2009年01月14日 04:58
【インサイドより】
ガンホー・ワークスは、プレイステーションポータブル向けタイトルとして『超兄貴』シリーズ最新作である『零・超兄貴』を2009年3月19日に発売することを発表しました。
ガンホー・ワークスは、プレイステーションポータブル向けタイトルとして『超兄貴』シリーズ最新作である『零・超兄貴』を2009年3月19日に発売することを発表しました。
『超兄貴』シリーズは、1992年に誕生したシューティングゲームで、筋肉ムキムキで個性的なキャラクターが多く登場。プロテインを巡る戦いと言う独特な世界観がカルト的な人気を博し、ゲームファンでは伝説のバカゲーと称されています。
今では伝説となった『超兄貴』シリーズの最新作となる『零・超兄貴』のテーマは原点回帰。初代PCエンジン版を突き詰めて、その濃い世界観を更に凝縮させた内容となっています。BGMは『超兄貴』シリーズのサウンドを担当した葉山宏治氏が手掛けています。
本作は初代『超兄貴』のステージをベースに、背景やキャラクターを一新させた第1ステージを始め(でも見たことのあるキャラクター)、音楽、効果、特典など、ファンなら思わずニヤリとしてしまう内容となっています。「男たちの象徴」メンズビームも健在です。
初回限定版も発売され、こちらには「零・超兄貴サウンドトラック」が同梱されます。希望小売価格7140円(税込)です。
『零・超兄貴』は、2009年3月19日に希望小売価格6090円(税込)で発売予定です。初回限定版は希望小売価格7140円(税込)です。
■関連ニュース
ガンホー・ワークス、TGSおよびGamesJapan出展タイトルを発表
【インサイドより】
関連記事
「零・超兄貴」、3月19日に発売
伝説のシューティングゲーム最新作がPSPで登場!『零・超兄貴』 新発売
これぞまさしく、「知る人ぞ知る」と言うゲームの一つ。
ゲーム自体は、横スクロールのシューティングゲームなのだが
敵味方から、その世界観全てが濃い!
音楽も、ネタとしか思えないものばかりだが
ハマると耳から離れられない、中毒性があり危険。
MHP2Gの時のように、超兄貴でPSPがまたバカ売れするような事が・・・起きる訳無いかw
今では伝説となった『超兄貴』シリーズの最新作となる『零・超兄貴』のテーマは原点回帰。初代PCエンジン版を突き詰めて、その濃い世界観を更に凝縮させた内容となっています。BGMは『超兄貴』シリーズのサウンドを担当した葉山宏治氏が手掛けています。
本作は初代『超兄貴』のステージをベースに、背景やキャラクターを一新させた第1ステージを始め(でも見たことのあるキャラクター)、音楽、効果、特典など、ファンなら思わずニヤリとしてしまう内容となっています。「男たちの象徴」メンズビームも健在です。
初回限定版も発売され、こちらには「零・超兄貴サウンドトラック」が同梱されます。希望小売価格7140円(税込)です。
『零・超兄貴』は、2009年3月19日に希望小売価格6090円(税込)で発売予定です。初回限定版は希望小売価格7140円(税込)です。
■関連ニュース
ガンホー・ワークス、TGSおよびGamesJapan出展タイトルを発表
【インサイドより】
関連記事
「零・超兄貴」、3月19日に発売
伝説のシューティングゲーム最新作がPSPで登場!『零・超兄貴』 新発売
これぞまさしく、「知る人ぞ知る」と言うゲームの一つ。
ゲーム自体は、横スクロールのシューティングゲームなのだが
敵味方から、その世界観全てが濃い!
音楽も、ネタとしか思えないものばかりだが
ハマると耳から離れられない、中毒性があり危険。
MHP2Gの時のように、超兄貴でPSPがまたバカ売れするような事が・・・起きる訳無いかw







コメント
コメントの投稿